2022年1月13日

職員の新型コロナウイルス感染について

現地時間1月10日(月)、当機構の海外事務所に勤務する職員1名が、新型コロナウイルスに罹患したことが確認されました。当該職員は1月5日に発症し、10日に陽性判定を受けた後、現在まで療養中ですが症状は軽度です。なお、全ての事務所職員が10日以降にPCR検査を受検し、本日13日に全員の陰性が確認されました。当機構といたしましては、引き続き感染防止対策を徹底してまいります。