ウェブを利用した情報発信
多言語での情報提供
豊富な情報掲載
総計10000ページにも及ぶ豊富なコンテンツを有し、地方公共団体やインバウンド関連事業者からの新着情報、両替、出入国手続などの実用情報、全国約400カ所の地域観光情報、全国の行催事情報、交通情報、宿泊予約サポート機能、モデルコース、地図等、訪日旅行者の広範な情報ニーズに対応しています。

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様々なテーマにより提案
多言語による検索サイトの構築
スマートデバイスへの対応
位置情報が取得可能なスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスは旅行者向け情報コンテンツとの親和性が高いため、旅行情報を得るツールとして使用する旅行者が増えています。「宿泊施設検索」「飲食店検索」においては、いずれも4言語(英・中簡・中繁・韓)で各スマートデバイスでの利用に対応しています。
海外の旅行業界やプレス向けの情報もカバー
コンベンション、インセンティブ旅行、スペシャルインタレストツアー(SIT)等、専門分野の情報も登載するとともに、海外旅行会社のパンフレット、新聞・雑誌等への、日本の観光画像のタイムリーな掲載を促進するため、高品質な観光画像をデータベース化し、Japan Photo Libraryで公開しています。
市場別の情報ニーズへの対応
海外の市場別の旅行者層の情報ニーズに応えるため、JNTO海外事務所が運用するウェブサイトにて、当該エリア発日本着の旅行商品やJRパスの取り扱い代理店の紹介など、発地情報の充実を図っています。
ソーシャルネットワークサービス(SNS)の活用
世界最大のSNSサイトFacebookを活用し、米国・カナダ・英国・フランス・ドイツ・韓国・香港・台湾・シンガポール・タイ・オーストラリア・インドの12市場において、各市場に特化した情報発信を行っているほか、Twitter(北米、英国、ドイツ)、微博(中国)等、市場に適したSNSを利用しています。なお、Facebookでは、市場に特化しない“Visit Japan International”ページにおいて、日本の「今」を世界向けて広く発信しています。



外部パートナーとの連携
グローバルサイトトップページの新着情報コーナーを通じて、地方公共団体やインバウンド関連事業者の方々から訪日外国人旅行者へ向けた情報の発信をサポートしています。
























