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プロの通訳ガイド(通訳案内士)になりたい

プロの通訳ガイド(通訳案内士)になり、外国人に付き添い外国語で観光案内をするには「通訳案内士」の国家資格を得る必要があります。資格を得るためには、先ず、毎年度実施されている通訳案内士試験(10か国語の選択外国語)に合格することが必要です。

通訳案内士になると出来る仕事(例)

茶道教室
外国人向け習い事教室で通訳
静岡で茶摘み
外国人の茶摘み体験に付添い
浅草浅草寺
浅草浅草寺など都内観光案内
  • プロの通訳案内士の仕事を覗いてみよう
    インバウンドのポータルサイト「やまとごごろ」には40名近くのプロの通訳案内士の方々に対するインタビューが掲載されており「生の声」を聴くことができます。また、ブログも紹介されています。
  • 通訳ガイドサービス体験デー終了しました。
    多数のみなさまのご参加、ありがとうございました。
    →詳細はこちら(PDF)。
    →体験ツアーの動画はこちら

    “一番感心したのは、「気配り」です。”
    “初対面の相手を案内し、情報を伝え、印象に残す、というのは、とても大変な仕事だと実感しました。”

    →同行見学された通訳案内士試験受験希望者の方のコメント はこちら(PDF)
プロのガイドによる案内の様子
通訳案内士試験受験希望者も随行
浅草浅草寺
外国人訪日旅行者の体験ツアー
  • もっと日本に近づける!(通訳ガイドサービスのご紹介)
     ”違法ガイドによる旅行案内は、あなたの貴重な日本旅行の機会を台無しにする可能性があります。” 通訳案内士法の罰則規程(50万円以下の罰金)も掲載。
    英語版(PDF)
    中国語(簡体字)版(PDF)
    中国語(繁体字)版(PDF)
    韓国語版(PDF)
  • 通訳案内士になると出来る仕事特色ある通訳案内通訳行為につき通訳案内士の体験記事等
     (準備中)
  • 寄稿記事:特色ある通訳案内行為についてのレポート
    (準備中)